ワード,エクセル,パワーポイント,文書入力,デジタルコンテンツ・オペレーションサービス 大精電子株式会社
Profile

会社案内

今から30余年前、東京・新富町の小さな事務所で
手作りの電子計算機が産声をあげ、大精電子は始まりました

その昔、パソコンというものが存在しなかった頃、トランジスタ回路を用いた印刷見積計算機を製作したことが大精電子の始まりであり、社名にもある電子という名の由来です。製作された計算機の1号機は、なんと事務机を横に2脚並べたほどの大きさがありました。

パソコンが広く一般的となってゆくと共に、大精電子の業務の中心もハードウェアからソフトウェアへと移ることになりました。しかし、物を創造するクラフトマンシップの精神は今でも変わることはありません。

印刷見積計算機 PRICOM 300
印刷見積計算機 PRICOM 300

ビジネスコンピュータ DECOM 700
ビジネスコンピュータ DECOM 700

概要

商号 大精電子株式会社
所在地 東京都世田谷区北沢1-28-17
TEL / FAX TEL: 03-6407-0941 FAX: 03-3467-0842
設立 1973年3月5日(昭和48年)
営業内容 文書データ入力, 文書編集オペレーション, ソフトウェア開発, ワープロ文書変換
決算期 毎年3月(年1回)
資本金 授権資本: 4,000万円 払込資本: 2,000万円
株式 記名式額面株式
代表取締役 南藤 浩久
取締役会長 南藤 嘉久
取引銀行 三菱東京UFJ銀行 新宿西支店

沿革

1973年3月 会社設立 中央区新富町 資本金100万円 / 印刷見積計算機開発
1975〜1978年 積算システムコンピュータ開発発表 / 印刷業利益管理コンピュータ発表 / 印刷原価管理コンピュータ販売
1979年 資本金1,000万円に増資 / 新宿区西新宿3丁目に移転
1981〜1990年 コードコンバータを全国に先駆けて発表 / 国内ワープロメーカ6社と文書コンバータ開発委託契約 /
ワープロ入力部門新設 / 変換サービス部門新設 / 資本金2,000万円に増資
1991〜1995年 速記用キーボード(ステノワードSW-1)開発 / 速記入力システム開発 / ホームページ制作部門新設
1996〜1998年 ワープロ文書専用コンバータパッケージ開発 / 駅貼・中吊広告データベースシステム開発 /
地下鉄駅構内図閲覧システム開発
1999年 不動産物件データベース検索CGI開発 / 新宿区西新宿4丁目に移転
2000年 薬品Q&AシステムCGI開発 / 農業用資材ホームページ画像投稿CGI開発 / 大精電子株式会社ホームページ開設
2001年 インターネットライブカメラページ入室管理システムCGI開発 / 医薬品投与データ管理VBA開発
2002〜2004年 画像処理計測システム開発 / 駅貼・中吊広告データベースシステムWeb化 / 医薬品投与データサポートシステム開発
2005年 食品業界向けデータベースシステム開発 / 新宿区西新宿5丁目に移転 /
取締役会長に南藤嘉久、代表取締役に南藤浩久就任
2006年 速記用キーボード(ステノワードSW-1)USB対応版開発 /
モバイルサイト用化粧品販売システムCGI開発 / 特定労働者派遣事業届出受理
2016年 東京都世田谷区北沢1丁目へ事務所移転